2017.11.17 Friday

出生年代

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    いつぐらい前からか忘れてしまいましたが、識者のコメント欄に表記される”出生年”を

    まじまじと見るようになりました。

     

    ここ数年は年下が多くなったような・・・

     

    自分は、性別年齢を気にするようなタイプではないのですよ。

    でも、少し前まではその手の人達が皆年上の人だったように感じていたのが、

    おしなべて年下ばかりになって来ると、

    ちょっと「俺も古い人間に分類されるのか?」と

    思わずにいられない狭量さが持ち上がって来てしまうのです。

     

    とほほ。

     

    そうですね。活きのいい識者は70年代生まれが多くなって来ましたね。

    40歳代ですか・・・それくらいの年齢が仕事に油が乗って来るときでしょう。

     

    業種によっては、年上が多いのもありますよ。

    その最たるものが「政治家」で、これは困りものだと感じています。

    政治の世界こそ女性や若い人の比率が高くなって欲しいものです。

     

    同年代にはついエールを送ってしまいます。

    1960年代生まれの人達へ です。

     

    彼等が頑張っていると「よし、俺も踏ん張ろう!」と思います。

    一方、彼等がヘタっていると「なにやってるんだ。まだまだだろう!」と

    叱咤激励してる自分がいます。

     

    いつまでも「経験値」と「アップデートな更新情報」を

    有効に生かして仕事をしたいものです。

     

    いくつになっても「コンテンポラリー」が好きなのです。

    (現在進行形の意)

     

     

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    2017.11.11 Saturday

    詩人がいた時代

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      岡潔さんの新装された文庫本が売れていると前に書きましたが、

      岡さんの対談集「人間の建設」ではピカソの絵画を『無明』と断言されています。

       

      その対談相手は小林秀雄ですが、若い人と話をしたら

      小林秀雄を知らないのです。

       

      数学者の岡さんを知らないのは仕方ないとして

      小林秀雄を知らないのは以外でした。

      しかし、まぁ小林秀雄はずい分前に亡くなっているので

      若い人が知らないのはしょうがないかな?

       

      ”評論”を「文芸」まで引き上げた知性の巨人なのですが、

      川端康成と同格と言ってもいいくらいです。

       

      小林秀雄を説明するとき中原中也の名を出しました。

      教科書に載ってる詩人として中原中也はビッグネームだと思われるので

      彼を引き合いに出したのですが、

      中原中也は女優の長谷川泰子と小林秀雄の三角関係がありました。

      スキャンダルでしょ。

       

      そういう例を引用した理由は、小林秀雄を若い人にインプットできると思ったからです。

      彼等は戦前の人間ですね。

       

      さて、中原中也と同時代を生きた詩人はほかにもいます。

      宮澤賢治です。賢司は知らない人がいないくらい知名度が高いですね。

      今や岩手県を代表している人物と言ってもいいでしょう。

      (生前、花巻では疎んじがられましたが・・・)

       

      高村光太郎もそうです。

      「僕の前に道はない 僕の後ろに道は出来る」は聞いたことのある

      フレーズではないでしょうか?

       

      戦後、光太郎は戦争賛美をした責任を感じ、

      賢治の弟さんの紹介で岩手県の田舎で遁世しました。

       

      ほかには、金子光春もいたし、その前には萩原朔太郎もいたし・・・

      大正から昭和初期は、そうそうたる詩人が活躍して

      世間の認知度も高かったと思われます。

       

      戦後の詩人で著名な方は、鮎川信夫や大岡信そして谷川俊太郎なのかなぁ。

      茨城のり子、石垣りんも教科書に載っているかも知れないです。

       

      ただ、社会現象になるような詩を書いた人はいないのでないか・・・

      世代を超えて共有できる詩を持てないのは、

      少し寂しい感じがします。

       

      だからと言って戦前がいい時代だったと思ってはいませんが・・・・

       

       

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      2017.11.04 Saturday

      ヒッピームーブメント

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        欧米では2人の「鈴木」と呼ばれる”禅マスター”がいるそうな。

        一人は「鈴木 大拙(すずき だいせつ)」禅師

        もう一人は「鈴木 俊隆(すずき しゅんりゅう)」禅師

        (スティーブ・ジョブの師は「鈴木 俊隆(すずき しゅんりゅう)」禅師)

         

        2人が英語圏で禅の教えを広げた功績は大だが、我々日本人も

        禅仏教を客観的に捉えることができるようになった、と私は思っている。

         

        例えば「空」を”Emptiness”と表現されることで

        「空」をイメージしやすくなっていることに気づく。

        「空(から)」なので「から」の周りに輪郭があることが解る。

        「空間」でなく「器(うつわ)/袋(ふくろ)」を想像する。

         

        英語圏の人がそれでももっと学ぼうとやって来た。

        たとえば、ゲーリー・スナイダー。

        彼は”ビート派”の詩人で、実際日本のお寺で修業している。

        アレン・ギンスバーグやジャック・ケルアックとも結びつく人物。

         

        ヒッピー達やビート派などは、自然回帰や現代文明否定を叫んだが、

        それが大衆性を帯びたのはビートルズが彼等の影響を受けたからだろう。

         

        日本にも”部族”と呼ばれるヒッピー達が生まれたが、

        現在それを知るものはどれくらいいるのだろうか?

         

        日本の若者に「禅」が浸透しなかったのは、日本にヒッピームーブメントが

        定着しなかったせいでもあるかも知れない。

         

        スティーブ・ジョブスの名を語れば「禅」を身近に感じてくれるだろうか?

         

         

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        2017.10.26 Thursday

        10月の花

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          白い花びらに黄色のしべの”お茶の花”に

          すずめ蜂が蜜を取りに来ている。

           

          動物性だけでなく植物性の食も

          いけるのだね。

           

          ただ季節に応じているのだけか。

           

           

          季節外れの台風が何度も襲ってくるようになった日本列島は

          亜熱帯地方のようだ。というよりそうなってしまった。

           

          温暖化の影響だと思われるのだが

          実際にこうなってしまうと

          すぐさま各国が温暖化対策をしても

          効果がでるのは100年後だろう。

           

          米国はそれさえも放棄するのだから

          ソローやレイチェル・カーソンが生きていたら

          著作の中でトランプ氏を名指して

          愚か者だと書くだろう。

           

          我が国といえば

          台風最中に投票が行われても

          選挙事務所にはおおぜいの支持者が集まり

          結果を待ち構えている。

           

          選挙は自然現象より勝る。

           

           

          どこの国も過去に自国で戦国時代を持っていただろう。

          戦火で国中が荒れた。(現在もそういう国もある)

           

          その時代の民は何を思ったのだろう。

          「諦観」と「絶望」を持ったか?

           

          しかし、どの時代にも「宇宙時間」を持った人が出現している。

          短いスパンの勝敗を超え、

          悠久の時を得て「自然界の法則」を発する人だ。

           

          そういう人がいたことに

          いることに安堵を覚える。

           

          多くの人間は愚かだけど

          すべての人間がそうでないことに

          救いをみる。

           

           

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          2017.10.21 Saturday

          風と風邪

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            超大型台風が日本列島に接近している。

            10月に台風なんてあまり記憶にない。

             

            明日は「衆議院議員総選挙」の投票日だ。

            各地で暴風や大雨が予想されているから、投票率がどうなのかな。

             

            槍が降っても投票に行くのは「公明党支持者」と「共産党支持者」なので

            そこは固いと思うのだが、

            「無党派層」はお天気次第の人々なので、台風が来ているのに選挙に行くかな?

             

            しかし、この「無党派層」が国民の大半を占めているのだから

            気分屋の動向で今後の政治が決まってしまうのが、こわい。

             

            世界的に見ても、第二次世界大戦後に生まれた人が多くなり

            戦争を知らない世代が政治を動かすようになって来た。

             

            各国の移民政策を快く思わない人々が「自国ファースト」の意識を

            全面に打ち出した政策を掲げる政党を支持すようになった。

            その結果、右派が台等するようになっている。

            日本の実情は若干違うが、戦争を知らない世代が強気なことを言う点では同じだ。

             

             

            政治の世界では一大転換が起ると「風が吹いた」という。

            医の世界では「風邪は万病の元」という。

             

            台風の風雨が荒れる投票日、

            はたしてこの「カゼ」がどのように作用するのか・・・・

            結果は、明日の夜には判明するだろう。

            一番暴風雨の最中に・・・・

             

             

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            2017.10.14 Saturday

            党名ギャグ

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              「自民党」とは「自由民主党」のことで、

              戦後「自由党」と「日本民主党」が合体して生まれた党ということだそうだが、

              「自由」と「民主」を冠にした党名にしているところが興味深い。

              というか、この今にしてあまりにもギャグだと思った。

               

              それはね、「立憲民主党」が生まれたからそう思ったのだけど、

              「立憲」と「民主」という言葉がくっついて言葉の意味が鮮明になったのだから

              「自由」と「民主」がくっついた意味も深読みしたくなったのだ。

               

              党名っていうのは誰が考えるのだろう?

              党のポスターのコピーは、プロのコピーライターが考えているのだろうが、

              党名はどう考えても素人がノリで付けたとしか考えられない。

               

              だって、

              「希望」だとか「みんなの」だとか「幸福」だとか「こころ」だとか

              地方の介護施設の命名ならいざ知らず、

              全国で党名を連呼するのに耐えられる名だとは思われない。

              言葉のプロが熟孝してつけたとは想像できない。安直すぎる。

               

              大人なんだからもっと博識ある名前をつけなさい!

              漢詩を引用するとか、故事を引くとかあるでしょ!

               

              「名は体を表す」

              そんなこと国会議員は知っていて当然なので、それを

              きちんと実行しなさい!大人でしょ。

               

              子供が見てるよ。恥ずかしい・・・

               

               

               

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              2017.10.06 Friday

              Not Always So

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                「必ずしもそうとは限らない」の意だという。

                それを禅では「可必」というらしい。

                 

                スティーブ・ジョブスの師 鈴木峻隆禅師の講話から

                教わった。

                 

                「必ずしもそうとは限らない」

                この考え方は”漢方”の見てたのときに重要だ。

                 

                人の身体はそれぞれで一様に同じではない。

                なので、あらかじめ答えを決めてしまっては

                その人にあった答え(証立て)を導き出せない。

                 

                「そういうときもあるし、そうでないときもある」

                といつも意識していないと間違ってしまう。

                 

                 

                講話の中で鈴木禅師は『一水四見』を披露された。

                 

                「人間にとっては水は水ですが、天界の存在にとってはそれは

                宝石です。魚にとっては家ですし、地獄にいる人や餓鬼にとっては

                血あるいは火なのです」とある。

                 

                道元曰く「水は水だと言うが、それは正しくない」

                 

                 

                そうだったか。

                 

                『証立て』と『一水四見』は、同じでないけれど

                英語では同じととっていいんじゃないかなぁ。

                 

                Not Always So

                 

                 

                霧の背後にある本体は微塵も動かない。

                 

                 

                 

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                2017.09.30 Saturday

                完全なる存在

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                  ”栗”がひとつ ポトリと 目の前で落ちる。

                   

                  これを 万有引力のため、というのは間違い。

                   

                  栗の樹 自らが、完熟した実を「離した」のだ。

                   

                   

                  生れ落ちるには訳がある。

                   

                  完成しているので、現世に出現させのだ。

                   

                  人間もまた例外でない。

                   

                   

                  秋の真理は、また美味しくもある。

                   

                   

                   

                   

                   

                   

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                  2017.09.22 Friday

                  メヒコよ、再び

                  0

                    お世話になった友人がいるんだ。

                    DF(デーフェ)、メキシコシティ、呼び名はいろいろあるけれど

                    そこに大きな地震が起きただなんて・・・あぁ。

                     

                    少し前は南部で地震があったばっかりだけど

                    32年前の同日に大きな地震がここであったとのこと。

                    偶然だけど、地震はある周期で起る自然現象なのだ。

                    (日本でも確実に起る)

                     

                    発展途上の国でも先進国でも

                    大都会に人口が集まって来る傾向が強い。

                    メキシコ最大の都市であり首都であるメキシコ・シティもそうであり、

                    地方の貧しい農民が職と食を求めて集まって来る。

                     

                    当然、住むところもないので都市の周辺にスラム街が

                    形成される。治安も悪くなる。という悪循環が起っている。

                    ただ、スラムの人々の心が荒れているということはない。

                    貧しいゆえ、教育不足ゆえ、治安が悪いだけで

                    悪人が多いわけでは決してない。

                     

                    実際は心の美しい人々が多いのだ。

                     

                    旅人だった私は、旅先で知り合ったメキシコ人の自宅に夕食を誘われた、

                    たまたまそこはスラムであったけれど

                    心から歓待してくれ、たぶんその日の稼ぎをはたいて用意してくれただろう

                    鶏肉とトルティーヤとスープをご馳走になった。

                    (つまりコース料理だったのだ)

                     

                    そこにはコーラも用意されていた。

                    特別な日だったのが、そのコーラから解る。

                    コーラは文明の味なのだ。彼等にとっては。

                    外国人を自宅に招待するのは、彼等にとって”誉れ(ほまれ)”であったのだろう。

                    コーラは常温であった。冷えていない。なぜなら冷蔵庫がないのだから。

                    冷えたコーラは高価なのだ。メヒコ(メキシコ)ではね。

                     

                    日本人には想像できないだろ?

                    冷えてないコーラ。冷えていないビール。

                    それが第3世界の現状なのだ。味なのだ。

                     

                    簡易の建築の集合体・スラムは地震に弱いに違いない。

                    お願いだ、無事であってくれ。

                     

                    メヒコよ、再び復活しておくれ。

                     

                     

                     

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                    2017.09.16 Saturday

                    大人な街

                    0

                      先日上京したとき、1時間ほど時間の余裕があったので、

                      以前から行きたかった「骨董屋」へ寄って来た。

                      麻布十番にある「さる山」。

                       

                      小さなお店でなかなか見つけられなかったのだが、

                      おかげで麻布十番を探索できました。

                       

                      (お店はすっきりした空間に木工品と焼き物、アンティーク、

                       現代作家モノが適度にゆとりを持って配置されていた。

                       一等地でこの品数で大丈夫?と心配になったが、

                       たくさん並べては野暮なのだ)

                       

                      欲しい器があったが、帰りの新幹線代なのでヤメ。

                      バスで帰る手もあるのだが・・・

                       

                      麻布十番。なかなか近寄る機会がなかった街。

                      おしゃれな大人と多くの外国人が

                      夏の終わりの日曜の午後を愉しんでいるようにみえた。

                       

                      カフェでビールを飲んで、ぼんやりオモテを眺めている男。

                      帽子屋を覗き込む女性。

                      乳母車を押す若いお父さん。

                      ワイワイにぎやかに会話しているタンクトップの外国人アベック。

                       

                      それぞれが自由に歩道に繋がる空間で遊んでいる。

                       

                      こんなところがメキシコシティにもあったような。

                      ”ソナロッサ”がそうだったかな。

                      最先端の街でトッポイ人が闊歩していた。

                       

                      私は”メルカード(市場)”みたいな庶民の生活がにじみ出ている場所が

                      大好きだが、おしゃれな場所も好き。

                      ゆとりが生む空間が、刺激にも栄養にもなるから。

                       

                      秋が日一日と迫りつつあると「ファッション」を感じるようになる。

                      光線がそう思わせるのか、肌涼しい空気がそう思わせるのか

                      解らないが、「ファッション」が気になる。

                       

                      普段、仕事着ばっかりで、おしゃれな服は一枚も持っていない私だが、

                      素敵なシャツ着て麻布十番のカフェでチーズとワインなんて

                      気取ってみたらどんなだろう・・・・

                       

                      夢想してみた。

                       

                       

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